2020年07月20日
片品川国際鱒釣場さんに釣行しました 釣果は4時間で144匹でした
令和2年7月17日(金)、片品川国際鱒釣場さんに釣行しました。
釣行時間は、8時10分から12時10分までの4時間です。

水温は、16度ほど。
ここの釣場さんは、夏場でも、水温が安定しています。
天気は、曇り時々小雨でした。
アングラーからすると、ちょっと残念な天気でしたが、トラウトを釣るにはいい天気だったのかもしれません。
さて、釣果の方はといいますと・・・。
本日、1番の釣果を上げたのは、こちら。
先日のブログでも、御紹介しております、プリズムデザインさんのローレライ。


カラシ✖ブラウンで40匹を釣り、青✖黒では10匹釣れました。
この日は、カラシ✖ブラウンへの反応がとてもよく、このままずっと釣れそうとも感じましたが、30匹を釣ったあたりから、ちょっとずつ反応が落ちてきました。
40匹目を釣ってからカラーチェンジ。


青✖黒で、今度は10匹釣れました。
投げて、ゆっくりめに巻くだけで、とてもよく釣れました。

続きまして、釣果20匹だったのは、ちびクワトロです。
ウエイトは0.4gの物を使いました。


このスプーンもシルエットが細めで、ロール系の動きでアピールするの物で、ちょっとローレライと似た感もあります。
釣果10匹ずつだったのは、自作のゆるペレちび、ハント改蛇皮貼り、ブラインドフランカー改マステ貼り、Tロール、ユータン、管極スプーンSW、ストライナなどです。


ハント改蛇皮貼りは、先日のブログでも御紹介しておりますが、ハントに蛇皮を貼りのカスタムを施したスプーンです。
スプーンはマイクロスプーンメインですが、ハントを除くと、軽量で上層をヒラヒラと泳ぐ物が反応がよく釣れました。

ストライナも、この日使ったのはアルミ素材の軽量な物を使ってます。


ブラインドフランカー改は、マスキングテープを貼ってカスタムしたスプーンです。
表面が薄く、うっすら毛ばりのような質感になっています。





この日は、スプーンでもよく釣れたので、ちょっとしか使っていませんが、自作の「ゆるペレちび」も相変わらず、高反応でよく釣れました。
釣果4匹だったのは、セニョールトルネードです。


セニョールトルネードは、50cmオーバーの51cmと43cmほどとグッドサイズが2匹釣れました。
(*50cmを超えるサイズだと自分の使っているネットには入りきりません。)
レギュラーサイズも2匹キャッチしましたが、これは大物がよく釣れるルアーですね。
マイクロスプーンメインではありますが、トータルの釣果が144匹と100匹超えの釣果を上げることができ、楽しい釣行となりました。
なお、この日高釣果を上げました自作のハンドメイドルアー「ゆるペレちび」ですが、ボーダーヘイズさんにて、好評販売中です。
気になる方は、ぜひご覧になってみてください。
今なら、SOLDOUTになっている色はなく、全色が揃っています。
ただ、各色残り少なめとなっておりますので、ご希望のカラーがありましたら、お早めのご購入をお願いいたします。
http://border-haze.com/builder/slow-time/yuru-pelle-chibi.html
ランキングに参加してます。
最後まで御覧になりましたら、ぜひポチッとしてくださいね。

にほんブログ村

「ハンドメイドルアーの宝箱 ボーダーヘイズ」さんのアドレスです。
よろしかったら、ぜひ御覧ください。
http://border-haze.com/
釣行時間は、8時10分から12時10分までの4時間です。
水温は、16度ほど。
ここの釣場さんは、夏場でも、水温が安定しています。
天気は、曇り時々小雨でした。
アングラーからすると、ちょっと残念な天気でしたが、トラウトを釣るにはいい天気だったのかもしれません。
さて、釣果の方はといいますと・・・。
本日、1番の釣果を上げたのは、こちら。
先日のブログでも、御紹介しております、プリズムデザインさんのローレライ。
カラシ✖ブラウンで40匹を釣り、青✖黒では10匹釣れました。
この日は、カラシ✖ブラウンへの反応がとてもよく、このままずっと釣れそうとも感じましたが、30匹を釣ったあたりから、ちょっとずつ反応が落ちてきました。
40匹目を釣ってからカラーチェンジ。
青✖黒で、今度は10匹釣れました。
投げて、ゆっくりめに巻くだけで、とてもよく釣れました。
続きまして、釣果20匹だったのは、ちびクワトロです。
ウエイトは0.4gの物を使いました。
このスプーンもシルエットが細めで、ロール系の動きでアピールするの物で、ちょっとローレライと似た感もあります。
釣果10匹ずつだったのは、自作のゆるペレちび、ハント改蛇皮貼り、ブラインドフランカー改マステ貼り、Tロール、ユータン、管極スプーンSW、ストライナなどです。
ハント改蛇皮貼りは、先日のブログでも御紹介しておりますが、ハントに蛇皮を貼りのカスタムを施したスプーンです。
スプーンはマイクロスプーンメインですが、ハントを除くと、軽量で上層をヒラヒラと泳ぐ物が反応がよく釣れました。
ストライナも、この日使ったのはアルミ素材の軽量な物を使ってます。
ブラインドフランカー改は、マスキングテープを貼ってカスタムしたスプーンです。
表面が薄く、うっすら毛ばりのような質感になっています。
この日は、スプーンでもよく釣れたので、ちょっとしか使っていませんが、自作の「ゆるペレちび」も相変わらず、高反応でよく釣れました。
釣果4匹だったのは、セニョールトルネードです。
セニョールトルネードは、50cmオーバーの51cmと43cmほどとグッドサイズが2匹釣れました。
(*50cmを超えるサイズだと自分の使っているネットには入りきりません。)
レギュラーサイズも2匹キャッチしましたが、これは大物がよく釣れるルアーですね。
マイクロスプーンメインではありますが、トータルの釣果が144匹と100匹超えの釣果を上げることができ、楽しい釣行となりました。
なお、この日高釣果を上げました自作のハンドメイドルアー「ゆるペレちび」ですが、ボーダーヘイズさんにて、好評販売中です。
気になる方は、ぜひご覧になってみてください。
今なら、SOLDOUTになっている色はなく、全色が揃っています。
ただ、各色残り少なめとなっておりますので、ご希望のカラーがありましたら、お早めのご購入をお願いいたします。
http://border-haze.com/builder/slow-time/yuru-pelle-chibi.html
ランキングに参加してます。
最後まで御覧になりましたら、ぜひポチッとしてくださいね。

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よろしかったら、ぜひ御覧ください。
http://border-haze.com/
片品川国際マス釣り場さんに釣行しました 釣果は4時間で50匹でした
団子魚使ってみたけど やっぱりよく釣れるのね
片品川国際鱒釣場さんに釣行しました 釣果は4時間で72匹でした
ペレットタイムを使ったユーザーさんから 初釣行で釣れたと喜んでもらえました
久々に宮城アングラーズヴィレッジさんに釣行しました 3時間半の釣果は12匹でした
片品川国際鱒釣場さんに釣行しました 釣果は4時間で41匹でした
団子魚使ってみたけど やっぱりよく釣れるのね
片品川国際鱒釣場さんに釣行しました 釣果は4時間で72匹でした
ペレットタイムを使ったユーザーさんから 初釣行で釣れたと喜んでもらえました
久々に宮城アングラーズヴィレッジさんに釣行しました 3時間半の釣果は12匹でした
片品川国際鱒釣場さんに釣行しました 釣果は4時間で41匹でした
Posted by サンデービルダー at 06:29│Comments(2)
│釣行記
この記事へのコメント
こんばんは。
以前、ペレットタイムについて色々教えていただいた者です。
品切れカラーについては、だいぶ貢献させていただいてます笑
質問なのですが、自作で同じようなペレットタイムを作ったのですが、自分のは沈まずに浮いてしまいますが、何がいけないのでしょうか?
ちょうど浮くので使い分けが出来て、更に釣果が伸びていますが(^_^;)
同じぐらいの重さぐらいにしたかちょっと忘れちゃいましたが、自分のは飛距離も出ないです。
以前、ペレットタイムについて色々教えていただいた者です。
品切れカラーについては、だいぶ貢献させていただいてます笑
質問なのですが、自作で同じようなペレットタイムを作ったのですが、自分のは沈まずに浮いてしまいますが、何がいけないのでしょうか?
ちょうど浮くので使い分けが出来て、更に釣果が伸びていますが(^_^;)
同じぐらいの重さぐらいにしたかちょっと忘れちゃいましたが、自分のは飛距離も出ないです。
Posted by コウタ at 2020年07月21日 21:52
ペレットタイムを御愛用いただきまして、ありがとうございます。
浮く仕様ができているならば、対策は比較的、簡単です。
1.ウエイトだけ少し増量。
2.または、ボディーマテリアルの量を少し減らす。
などなどですが、
おそらく、オリジナルのペレットタイムの大きさで、同じような比重の物をばらつきなく、作るのはちょっと難しいと思います。
以前、プロのビルダーさんとお話をさせていただいたところ、スローシンキングのペレットルアーを同じ比重、沈下速度で量産するのは、難しいとおっしゃってました。
自分の知り合いの釣仲間に、ペレットタイムの作成手順を簡単に説明したところ、自分でも作ってみたようです。
見た目の印象は似た感じにできてましたが、やはり同じ比重の物を再現するのは難しいと言っておりました。
いろいろ試してみて、御自分なりのやり方を見つけるしかないのでしょうね。
浮く仕様ができているならば、対策は比較的、簡単です。
1.ウエイトだけ少し増量。
2.または、ボディーマテリアルの量を少し減らす。
などなどですが、
おそらく、オリジナルのペレットタイムの大きさで、同じような比重の物をばらつきなく、作るのはちょっと難しいと思います。
以前、プロのビルダーさんとお話をさせていただいたところ、スローシンキングのペレットルアーを同じ比重、沈下速度で量産するのは、難しいとおっしゃってました。
自分の知り合いの釣仲間に、ペレットタイムの作成手順を簡単に説明したところ、自分でも作ってみたようです。
見た目の印象は似た感じにできてましたが、やはり同じ比重の物を再現するのは難しいと言っておりました。
いろいろ試してみて、御自分なりのやり方を見つけるしかないのでしょうね。
Posted by サンデービルダー
at 2020年07月22日 06:33
